ウィングアーク1st主催「UpdataNOW26」のパネルディスカッションに登壇します
(2026年8月21日)
2026年10月21日(水)に開催されるウィングアーク1st株式会社主催「UpdataNOW26」にて、NTTデータ バリュー・エンジニアの代表取締役社長であり、一般社団法人 日本データマネジメント・コンソーシアム 理事兼事務局長である大西 浩史が、パネルディスカッションに登壇いたします。
■ 登壇情報
日時:2026年10月21日(水) 15:10 - 16:00
セッション:T-C03
AI時代の必修科目:データマネジメントとは
本格運用の二大障壁『精度の不確実性』と『ガバナンスの壁』の突破口
生成AIの本格運用が進む中、「期待通りの回答が得られない」「情報漏洩や権限管理のリスクが拭えない」といった課題が浮き彫りになっています。
AIに人と同じように実務をこなしてもらうには、ビジネスの背景や「生きた文脈」をAIが解釈できる仕組み(攻め)と誰がどの情報にアクセスしてよいかをコントロールする、信頼性の高いガバナンス(守り)の両輪(=データマネジメント)が不可欠です。
本セッションでは、日本データマネジメントコンソーシアム(JDMC)で理事を務めるゲストを迎え、AIのポテンシャルを最大限に引き出すデータマネジメントのあり方について、これからの未来を深掘りします。
■ セッションの詳細・お申し込みは、以下のリンクよりご確認ください。
https://info.wingarc.com/public/session/view/2471?ss_ad_code=m_sp_T2471