NTTデータ バリュー・エンジニア公式VTuber七夜聖りあらが、一般社団法人 情報処理学会が発行する学会誌「情報処理」の巻頭コラムでデータ分析の魅力を発信しました。

(2026年4月15日)

 

株式会社NTTデータ バリュー・エンジニア(本社:東京都港区、代表取締役:大西 浩史、以下 NTTデータ バリュー・エンジニア)の公式VTuberである「七夜聖 りあら」が、一般社団法人 情報処理学会が発行する学会誌「情報処理」の巻頭コラムでデータ分析の魅力を発信しました。

 

本コラムは「データ分析をもっと身近な『ワクワク』へ!」と題し、「データは難しい」というイメージを変えたいという想いや、日常の疑問をデータで解き明かす面白さについて語っています。

 

 

 

 

 

■ コラムより一部抜粋

 データ分析の世界って、毎日が驚きの連続です。

 いつもの風景も、データの視点から眺めてみると、新しい発見がいたるところに隠れています。

 たとえば……「おにぎりの米粒って何個あるの?」なんて素朴な疑問も、米粒を数えなくても、

 データとロジックを組み合わせれば導き出せます。すごく面白いです。

 

 

また、昨今注目を集めるAI活用においても、基盤となる「データ」を正しく扱うことの重要性について触れており、社会全体で楽しみながらデータリテラシーを学べる環境づくりの必要性を訴えかける内容となっています。

「知の集積地」である情報処理学会の読者の皆様に向けた、彼女ならではの視点とメッセージをぜひご一読ください。

 

▼コラムの全文はこちらからご覧いただけます

https://www.ipsj.or.jp/magazine/kantocolumn.html
https://note.com/ipsj/m/m561fb388e1a6

 

 

■NTTデータ バリュー・エンジニア公式VTuber「七夜聖りあら」について

NTTデータ バリュー・エンジニアは、「データで創る一歩先の未来」を合言葉にデータの価値を高めることで、多くの人がデータ活用する楽しさを実感してもらうことを企業理念として掲げています。私たちは、VTuber「七夜聖りあら」がデータアナリストとして学び、成長していく姿を配信することで、視聴者自身の学習を促しデータ分析のリテラシーを広く高めていくことを期待しています。

現在は、最新技術の紹介や企業訪問、ライブ配信など多岐にわたる活動を展開中。ユーザーとの積極的なコミュニケーションを通じて、次世代のデジタル体験を提供しています。